更新の記録|ながさわかんた
更新の記録
直した履歴を、残します。
数字の訂正、書き方の変更、ページの統合を、日付つきで残します。間違いは隠さず、直します。
- 2026-10-19 トップの自己紹介(どんな人)から「作業療法士」を削除。
- 2026-10-19 活動の記録に、センキョタイムズ出演(生配信のアーカイブ)を追加。
- 2026-10-19 立候補予定者の一覧:片山純子さんの公式サイト(katayamasumiko.com)へのリンクに訂正。
- 2026-10-18 課題⑦を「ごみの埋め立てで、里山と生き物、水源を潰し続けている」、課題⑧を「人口減と金利のある世界での過剰投資」に。市債の金利(10年債0.444%→3.292%)を追加。
- 2026-10-18 課題から政策へのつなぎの文を「都市成長による再配分の神話は、もう終わりました。…校区単位のまちづくりを提案します。」に。
- 2026-10-18 課題の見出しを「現在の課題:豊かさが、消えた。」「未来の課題:持続不可能な、生活と社会。」に。地下鉄の延伸と風の谷をお金で比べる図をフリップに追加。
- 2026-10-18 「なぜ、やるのか」を書き直し:本当のことを、誰も言わない。これまでの本文(人口とお金のピークアウト・里山の視点)は「もう少しくわしく」へ。
- 2026-10-18 「私たちの課題」を8つに整理し直し、見出しを「〇〇がない」の形に。現在の課題に「街は大きくなったのに、給料が増えない」を追加。「どの政策で、どの課題に取り組むか」の表(8つの課題×政策、15分野×政策)を追加。
- 2026-10-18 「唯一の経済成長への道」を成果払い1本に。正社員の基本給を月1万円以上上げて1年続けたら1人6万円(非正規から正社員にした人も同じ)。年1万人で年約6億円、4年で約24億円(試算)。国の助成金への上乗せと公契約条例は外しました。
- 2026-10-17 風の谷の費用を、太陽光も7校すべて市が持つ前提に統一。4年で約3〜6億円→約4〜6億円(1校 約4,200〜7,200万円、太陽光1,240万円を含む)。太陽光は1校30年で約1,900万円の黒字(見積もり)。
- 2026-10-17 政策の方針「税財政」に「今ある給付は続け、新しい給付は作らない。補助金は、目的と成果を数えて毎年見直す」を追加。
- 2026-10-16 「唯一の経済成長への道」に費用を追加(成果払い1人6万円×年5,000人で年約3億円、4年で約12億円・試算。財源は国の重点支援地方交付金を使う前提)。
- 2026-10-16 風の谷の「谷の管理人」は、公民館の職員が兼ねる形に(公民館の機能を小学校に移す方針に合わせて)。運営費は、兼ねる分だけさらに少なくなります。
- 2026-10-15 「15の問い」①を更新(「1人あたり市民所得は30年横ばい」→「実質の可処分所得はマイナス」。家計調査(福岡市)の会社員世帯の手取りは2022→2025年に+2%、物価は+10%)。
- 2026-10-15 「15の問い」の⑪〜⑮を更新(⑬外国人労働者の受け入れ推進は「やや反対」に)。⑭福岡城天守は「天守があったことを示す史料は確認されていない」を訂正(2024年12月、市が「天守を建てた」と記す書状の発見を発表。形を示す図面はない)。
- 2026-10-14 政策の方針ページ「賛成?反対?よく聞かれる15の問い」の①〜⑩を、西日本新聞の投票マッチングに出した答えに合わせて更新(①高島路線の継承はやや反対、③スタートアップ支援はやや賛成、⑥地下鉄延伸・⑩分離新設はやや反対など)。
- 2026-10-14 見える化ページの「地下鉄七隈線は過去最高の黒字」を訂正。過去最高の黒字(約101億円)は地下鉄全体で、七隈線だけでは赤字、たまった赤字は約800億円(交通局 経営状況・地下鉄長期ビジョンの路線別収支)。
- 2026-10-13 「唯一の経済成長への道」の「給付で配り直すだけでは、足りません」を、10月6日の会見と同じ数字に(扶助費3,011億円のうち市の自前は1,128億円、上乗せの給付は自由に使えるお金1,156億円から、約44万世帯に年50万円で2,200億円=約2倍・試算)。政策②のページに、令和6年度決算のお金の流れの図を追加。
- 2026-10-12 (2回目)スマホで上の帯の文字が画面からはみ出し、右の余白が広く見えていたのを修正。
- 2026-10-12 「唯一の経済成長への道」に、給付で配り直すだけでは足りない理由(扶助費は2026年度予算で3,084億円、前年度より89億円増。それでも1人あたり所得は25年横ばい)を追加(トップ・政策②)。
- 2026-10-11 (3回目)トップのFAQ「交通はどうしますか?」に、周辺部をシンプルな路線の自動運転バスで回遊できるようにする一文と、福岡市アイランドシティでの実証(2025年11月)を追加。
- 2026-10-11 (2回目)「15分野の立場」の公共交通に、交通の不便な周辺部をシンプルな路線の自動運転バスで回遊できるようにする案を追加。1枚のPDFも更新。
- 2026-10-11 「15の問い」の⑦(都心の交通を優先すべきか)の理由に、交通の不便な周辺部をシンプルな路線の自動運転バスで回遊できるようにする案を入れた。
- 2026-10-10 (4回目)「福岡市長選挙2026 立候補予定者14人の一覧」を追加(五十音順、党派・肩書・公式サイトのみ。評価や比較はしない)。市民の方からの提案を受けて作った。
- 2026-10-10 (3回目)「15分野の立場」に「賛成?反対?よく聞かれる15の問い」を追加(高島路線の継承、都心の再開発、副首都、家賃ブレーキ、第1子の保育料無償化、福岡城の天守、最低賃金1,500円など)。
- 2026-10-10 (2回目)政策②のページに「唯一の経済成長への道」の節を追加。毎年、応援した会社の数・時給を上げた人数・1年続いた人数を公表すると明記。根っこの課題のフリップ(答えの面)を同じ言い回しに更新。
- 2026-10-10 政策②の「唯一の経済成長への道」を「AIを活用して給料を上げた会社を、後から応援」に。市役所が先にAIで省人化し、AIや機械で生産性を上げて給料を上げた市内の中小企業を、結果を確かめてから応援する形に言い回しをそろえた(トップ、7つの課題、15分野の立場)。
- 2026-10-09 (7回目)政策②「ポケットに、市役所を。」に「唯一の経済成長への道:給料を上げた会社を、後から応援」を追加(国の業務改善助成金への上乗せ、賃上げを1年続けた人数に応じた成果払い、市の仕事への賃金の下限)。7つの課題の「根っこ」の答えから、ここへつないだ。
- 2026-10-09 (6回目)「いちばん使っているのは下水処理、次が学校」に「電力入札の一覧を局ごとに見ると」を付けた(施設ごとの順位では学校228校の合計が1位、局ごとでは下水処理が1位のため)。地下鉄は入札一覧に入っておらず、使用量の公表値もないため、地下鉄を含めた順位は確かめられない。
- 2026-10-09 (5回目)市の建物の電気代を約60億円→約80億円(試算)に訂正。これまでは入札一覧の使用量(2.21億kWh)に、地下鉄の動力費だけを足していた。入札一覧には地下鉄の駅などの電気や、指定管理の施設などが入っていないため、市の公表値の使用量(年3.54億kWh)×23円/kWhで計算し直した。使用量そのもの(入札一覧2.21億kWh・学校4,628万kWh)は変わらない。
- 2026-10-09 (4回目)見える化「小学校」の地図に「屋根だけで2倍以上(200%以上)」の段を追加(13校)。「屋根だけで年間の電気をまかなえる学校」の数を、同じページの下の計算とずれていたため18校→131校(144校中・試算)、小規模校は20校中11校→19校に訂正。
- 2026-10-09 (3回目)市の建物の電気の使用量を訂正。市の電力入札の施設一覧(一括調達)で、グループの合計行と施設の行を両方足していた(二重計上)。合計行を除いて数え直し、関係する数字を直した(入札一覧の使用量 2.76億→2.21億kWh、市の建物の電気代 約73億→約60億円、学校228校 8,510万→4,628万kWh・年約20億→約11億円、1校 37万kWh・約860万円→20万kWh・約470万円、局別の1位は学校→下水処理)。小学校ごとの使用量も推計をやめて一覧の値にした結果、屋根の太陽光でまかなえる割合は中央値76%→147%、100%を超える学校は18校→131校に。学校1校の30年収支(約1,900万円)と自給率100%の見積もり(年42億円・回収8年。分母は市の公表値3.54億kWh)は、この数え方に関係しないため変わらない
- 2026-10-09 (2回目)メニューを8項目に整理(元気なうちに、備える/7つの課題/3つの政策/15分野の立場/見える化/会見の記録/後援会/寄附)。政策ページの上に3つの政策の切り替えを追加。更新の記録をこのページに分けた。学校が買う電気の単価を23円/kWh(九州エリアの高圧の平均、2025年7月〜2026年6月、電力・ガス取引監視等委員会「電力取引報」+再エネ賦課金)にそろえ、関係する見積もりを計算し直した(市の建物の電気代 約70億→約73億円、1校30年の収支 約2,000万→約1,900万円、黒字転換 約9年→約8年など)。会見フリップ21を「働く世代は、人口ほど増えていない」に訂正(15〜64歳の日本人は25年で9%増、人口は24%増。2015年以降は年齢不詳を補った値)。配布資料も同じ。空き教室の賃料を「相場より安く」に統一。ロボタクシーは「2年以内の実現を目指す」に。見える化のこども病院の項に注記(1.5倍の見込みは前市長の時期、2007年)。トップの画像を軽くした(写真28枚 5.1MB→1.7MB)
- 2026-10-09 サイト全体の見直し。各ページの数字を最新の公表値にそろえた(職員数+2,244人、一人暮らし54.5%、人口167万人、市債16%減、介護の求人倍率3.09倍、東京圏2,171人など)。試算と見積もりには「(試算)」「(見積もり)」を明記し、公表値があるものは置き換えた。家賃をFAQで公表値(住宅・土地統計調査)に。相手の意図を言い切っていた表現を、主語と出典を示す書き方に(見える化:こども病院・人工島)。「7つの課題」のページの冒頭に、課題の2つの根っこと答えを追加(「二つの病」のページはここに統合)。トップの最初の画面に「どんな人/3つの政策/違い」を追加。ポスターのお手伝いを「告示後のポスター掲示場への貼り出し」と明記。NPO法の説明の条文を正確に。フッターの出典の書き方を実態に合わせた
- 2026-10-07 「観光で来る外国人(インバウンド)」の未確認箇所を公式資料で確認。民泊新法の届出先は福岡県・旅館業法の許可は福岡市と追記。福岡市の宿泊税収入 32億414万円(2024年度決算)・33億3,400万円(2026年度見込み)と税率の内訳(市150円+県50円、2万円以上は市450円+県50円)を出典つきで追記。同節の「どうするか」に、宿泊時の手渡し・苦情件数の区ごと公表・県警とのデータ共有、過料は使わず改善がなければ宿泊税を上げる、警察は県の管轄、を追記。政策③(関所)に「借金は、量より使い道」の段落を追加(市債残高 全会計2004年度2兆5,882億円→2025年度末1兆7,065億円、1人あたり191万円→105万円、公債費910億円・8.0%。福岡市「財政のあらまし」令和7年度決算)
- 2026-10-05 「外国人住民と、どう暮らすか」に「観光で来る外国人(インバウンド)」を追加(福岡空港・博多港からの外国人入国者 約429万人/2025年、空港・港・宿でルールを伝える案、財源は宿泊税)。Xでいただいたご意見を受けて
- 2026-10-02 FAQ「学校の授業のじゃまになりませんか?」に、福岡市の前例として舞鶴小中学校(2014年・校舎1階に公民館・老人いこいの家・放課後児童クラブを併設)を追記。
- 2026-10-01 「自由に使えるお金 年1,274億円(歳出の13%)」を、令和6年度の地方財政状況資料集(普通会計)から計算し直して「年1,156億円(歳出の10%)」に訂正(充当一般財源等5,816億円−経常経費充当一般財源等4,661億円)。1,274億円の計算過程が残っておらず再現できなかったため。全ページとフリップを同じ数字に
- 2026-10-01 FAQに3問を追加:「交通はどうしますか?ロボタクシーは?」(実証を呼ぶ。都心から)「家賃は、下げられますか?」(家賃補助はしない。供給の側)「子育ての給付は増やしますか?」(今の給付は続ける。第一子無償化はしない。顔見知りが増える場所を)
- 2026-09-28 メニューにないページを、メニューのページに統合。エネルギー(現状)・公園・小学校・16年の振り返り・高齢者・外国人住民・数字の出典は「今の福岡市を見える化」の1ページに、電気の設計図(やること五つ・学校ごとの試算・よくある疑問)と「まちづくりとは(調達と自給)」は政策① 風の谷の中に。旧URLは新しい場所へ転送
- 2026-09-28 外国人住民を「現在の課題③ 外国人住民を迎える仕組みの遅れ」として独立させ、課題のページを6つ→7つに(旧③〜⑥は④〜⑦へ。外国人の項目は旧④から③へ移動)
- 2026-09-28 トップの「数字で見る、7つの課題」のカードを外した(メニューの「6つの課題」から開く)。カードは6つの課題のページの冒頭に目次として移動
- 2026-09-28 「まちづくりとは(調達と自給)」をトップから別ページ essay.html へ。トップには「なぜ、やるのか」の末尾にリンクだけ残した
- 2026-09-28 サイトの構造を整理。メニューを「6つの課題/政策① 風の谷/政策② 人にしかできない仕事/政策③ つくる前に、数える/今の福岡市を見える化/後援会」の6つに統一。政策③のページ(kansho.html:何が変わるか・条例の骨子・工程・費用)と、見える化の入口ページ(mieruka.html)を新設。見える化のページ(エネルギー・公園・小学校・外国人住民・16年)の冒頭は「今、どうなっているか」に。事務コスト1/10のページは政策②の題名に
- 2026-09-28 「数字で見る、7つの課題」(39項目)をトップから別ページ issues.html に移動。トップには6つの課題へ飛ぶカードだけを残した
- 2026-09-28 「数字で見る、7つの課題」の見出しの下に、6つの課題へ飛ぶカードを追加。区切りの見出し(「経済は成長した。その副作用とは。」など)は「私たちの課題」と重複するため外し、札だけに。導入にあった高齢者・外国人住民のページへのリンク2本は外した(課題カード①④と、FAQからたどれる)。「16年の振り返り」の冒頭に、子ども/高齢者/現役世代の切り替えを追加
- 2026-09-28 エネルギー・事務コスト1/10・公園・小学校・外国人住民の5ページにも、冒頭に「ここで、何が変わるか(子ども/高齢者/現役世代、外国人住民のページは住民/外国人住民/子どもと学校)」のボタン切り替えと「なぜ、やるのか(課題の数字3つ)」を追加。共通部品 who.css・who.js
- 2026-09-28 風の谷のページを「ここに来ると、何があるか(子ども/高齢者/現役世代をボタンで切り替え)→ なぜ、やるのか(3つの課題の数字)→ どうやって、実現するか(電気・水・お金・工程・候補地)→ この構想の背景(折りたたみ)」の順に組み直し。冒頭の一文を「今ある小学校を、歩いて行ける距離の『みんなの作業場』と、停電しても3日回る避難所に。」に
- 2026-09-28 課題②を「遊び、育ち、集まる場の減少」に広げ、副題に老人いこいの家の利用6.1%を移動。課題①の副題を「先生も157人が心の病で休んでいる」に。「10年後には高齢者の世帯の半分が一人暮らし」(世帯主65歳以上の世帯のうち一人暮らし 44%→50.5%、2020→2035年、市の将来人口推計から集計)は課題②へ
- 2026-09-28 高齢者のページ「歩いて行ける距離に、顔見知りを」(senior.html)を新設。課題①の副題に一人暮らしの高齢者の数字を追加、「くわしく」と課題カード①に高齢者の項目3つ、FAQに「高齢者については、どう考えていますか?」を追加。事務コスト1/10のページの職員数を18,916人(令和7年4月1日)にそろえ、「線引きの表」を4段階の説明に、時間配分の図の「約1/5」の時期を「任期中」に統一
- 2026-09-28 風の谷の蓄電池を約40kWh→約300kWh級に見直し。「3日回る」の中身を明記:雨が3日続いても照明・通信・冷蔵・給水ポンプと1部屋の冷暖房が回る。晴れの日は昼に貯めて夜は体育館の冷房(福岡市の方式は大風量スポット型・消費電力1校8.4〜14.7kW)も一晩回す。これに伴い市の実負担を「4年で約2〜5億円=年0.1%以下」→「約3〜6億円=年約0.1%」に(1校の初期費用 約3,000〜6,000万円)
- 2026-09-28 風の谷のページに「工程表とお金(1期目の4年)」を追加(2026年12月〜2030年度の工程、4年間の市の実負担の内訳、1校で整えるもの)。国の補助の書き方を一次資料に合わせて訂正:学校の太陽光・蓄電池は文部科学省の交付金で令和10年度までは1/2・以降は1/3(「避難所指定施設は1/2」「防災の起債で実質約3割」は不正確だったため)。千葉市の例を「140施設で実証」→「140施設にPPAで導入済み」に
- 2026-09-27 風の谷の費用を、1校ごとの内訳から積み上げて見直し:「7拠点で約3〜8億円=0.5%」→「7校で4年に約2〜5億円=年0.1%以下」(FAQと風の谷のページ)。風の谷のページの場所の説明を「1期目は7区の小学校から、公園や山の麓は2期目以降」にそろえ、太陽光は1号地で実測してから方式を決めることを追記
- 2026-09-26 政策①「空いている教室に、公民館と食堂を」の「一人暮らし率は52%」を「世帯の52%が一人暮らし」に(人口の割合と誤解されないように)
- 2026-09-26 冒頭の3行目を「ふだんは、子どもからお年寄り、生き物の交流拠点に。」に
- 2026-09-26 「数字で見る、7つの課題」の区切りを、私たちの課題と同じ札+見出しの形に(現在=オレンジ、未来=青緑、優先順位=濃いグレー「何を優先してきたのか。」)
- 2026-09-26 寄附の説明文を約半分に短縮(見送りの条件・返金とリターンなし・見送り時の使い道は維持)。「まちづくりとは」の図の説明文を図の下に移動(スマホで文字が重なっていたため)
- 2026-09-26 課題カード②〜⑥にも、冒頭に代表的な数字を1つずつ表示(校庭約30㎡/猛暑日39日/物価の不満39.1%/埋立場は残り2か所/投票率34.31%)
- 2026-09-26 重複を削除:FAQ「『風の谷』を一言で言うと?」「公民館は、どうするんですか?」「都会の中で、自然とどう共生するんですか?」(政策①と重複)。防災倉庫の話は政策①「防災倉庫を誰も知らない」に一本化。「現在の課題/未来の課題」の見出しを2段に
- 2026-09-26 文の頭の接続詞(そして・むしろ・しかし等)を整理。政策②から風の谷の話を外し、「学校を谷化したいもう一つの理由」は政策①「学校を風の谷へ」へ移動(不登校の理由は、学校の見立てと本人の声を併記する形に訂正)。政策③の説明文を書き直し、折りたたみ6本を3本にまとめた。北九州市の事前評価の重複文を削除
- 2026-09-26 政策①「風の谷とは?」を書き直し(小学校をもっと使う/太陽光と蓄電池・防災の道具をふだん使いに)。折りたたみ13本を6本にまとめ、「マッチを使ったことがないこどもたち」を「炎を見たことがないこどもたち」に
- 2026-09-26 冒頭の一文を風の谷の説明に(小学校を、災害時は水とエネルギーが止まらない拠点に、ふだんは子どもからお年寄りまでの遊び場に)。「最高気温45度」は未来の課題1へ移動。課題の見出しと補足を言い換え(経済は成長した。その副作用とは。/これからの脅威に、備える。/人手不足はもう始まっている)
- 2026-09-26 政策①「風の谷とは?」とFAQ「一言で言うと?」を書き直し(小学校を、災害時も水とエネルギーが止まらない拠点に/平時は偶然と感動に出会える場所に)。課題②の表記を「遊び、育つ場の減少」に。備蓄27万食はカード③に集約し、6つの課題カードの「くわしく」で空欄になっていた出典35か所を記入。FAQに「外国人住民については、どう考えていますか?」を追加し、出典の一覧にも外国人住民の出典をまとめた。カード④の図の「15年前」を「2021年度」に訂正(物価への不満18.8%→39.1%は4年間の変化)。読み進めやすいよう、全ページに軽いアニメーションを追加
- 2026-09-26 「外国人住民と、どう暮らすか」のページを新設(よく聞く話と公的な数字、福岡市の受け入れ体制、どうするか)。課題①にイラストを追加。「私たちの課題」の書き出しを「子どもからお年寄りまで」に
- 2026-09-26 「私たちの課題」から「優先順位」の段落を「福岡市の16年を、数字で振り返る」の節へ移動(トップから政策までを短く)
- 2026-09-26 「施政方針」を説明なしで使っていた箇所に、「市長が毎年2月に議会で話す、その年の市政の方針」と補足。「スタートアップ(新しく起業する会社)」も補足
- 2026-09-26 重複の整理:未来の課題2の説明から先生157人を削除(現在の課題1と重複)、現在の課題1の説明を小中合計の数字に(小学生の政令市1位と重複しないよう)、6つの課題の各カードに移した旧カードの数字の一覧を削除(新しい一覧と重複)
- 2026-09-26 表現を明確に:先生157人を「福岡市の小中学校などの先生」と明記、「今世紀末の予測」の定義(福岡管区気象台・約4℃上昇時・2076〜2095年ごろの県平均)を追記、「禁止の看板」を「『ボール遊び禁止』などの看板」に
- 2026-09-26 未来の課題1の補足行を削除(「くわしく」と重複)。未来の課題2に「定型の事務は機械に。医療、介護、教育、農林に人を」の説明を開いて読める形で追加(人手不足・介護職員の賃金・先生の休職・事務コスト1/10)
- 2026-09-26 「私たちの課題」の未来の課題2つを短く(「災害と暑さに強い暮らしとインフラ」「人にしかできない仕事に、人が集まる仕組み」)。補足を小さな1行に
- 2026-09-26 「16年の振り返り」に「採点表の外側:後回しにされたもの」を追加(施政方針16年分の言葉の数、自殺対策・熱中症・プレーパークの予算、子育て予算のお金の支援と場と人の支援、体育館の冷房の経緯)。体育館エアコンの行を「12年で約137億円(上限)」と経緯に更新。公表する数字のリストに3つ追加
- 2026-09-26 「数字で見る、7つの課題」を刷新。現在の課題(①人の心 ②遊び、育つ場)、未来の課題(③災害と暑さ ④暮らしと人手 ⑤自然と資源)、優先順位(⑥決め方)の6枚に組み直し、39項目の数字をすべて載せた(各カードの「もっとみる」で開く)。旧カードの図は各カードの「くわしく」に移動
- 2026-09-26 課題⑥の数字を原典で再確認して修正:中田埋立場「55%」→「約54%」(環境省 一般廃棄物処理実態調査R6:54.5%)、有明海のアサリ「1/100以下」に「2020〜23年。2024年は約1/70に回復」を追記、「満杯になった」→「埋め終えた」
- 2026-09-26 「私たちの課題」を「現在の課題(成長の副作用に向き合う)」と「未来の課題(これからの脅威に備える)」の2段に書き直し。現在の課題に<ひとつ>心の不調(不登校・10代の自殺・先生の休職)と<ふたつ>遊び、育つ場を追加し、「優先順位」の段落を新設
- 2026-09-25 「私たちの課題」のスマホ表示をコンパクトに(文字サイズ・行間・余白の調整、ひとつ/ふたつを枠に。文章は変更なし)
- 2026-09-24 政策①「空いている教室と、空いている公民館」を短く書き直し(最初の谷は都市の内側の小規模校14校から/廃校の行き先/自治協議会の実態を追加)。折りたたみ「週に1回、同じ机で食べる」(校区の食堂)を追加
- 2026-09-24 政策①に「公民館の調理室は1館、小学校は146校に家庭科室と給食室」を追記
- 2026-09-24 政策①の折りたたみ「空いている教室に、公民館の機能を」(旧「空いている教室と、空いている公民館」)と「週に1回、同じ机で食べる」を本人の文章v2に差し替え
- 2026-09-24 「私たちの課題」から<みっつ>ソロ社会化を外し、一人暮らし52%・孤食67%のデータは政策①「週に1回、同じ机で食べる」の裏付けに集約。政策①の公民館データ・政策③「議会は、止めているか」を本人の文章に差し替え
- 2026-09-23 「私たちの課題」に<みっつ>ソロ社会化(一人暮らし52%・孤食67%)を追加
- 2026-09-23 政策③に「議会は、止めているか」(市長提出議案700件・否決0)を追加。政策①に公民館の実データ(小学校までの距離・複合化42館・利用者の推移)を追記。小学校の見える化に新設2校(照葉はばたき・西都北)の屋根試算を補完
- 2026-09-23 「小学校の見える化」を追加(146校の学級数と、屋根の太陽光で電気を何%まかなえるかの校区地図)。政策①に統廃合方針との関係を追記、エネルギー自給率のページに学校別の屋根試算を追加
- 2026-09-19 政策①に「空いた教室を起業の拠点にも」を追加(実家に戻って起業できる場所を校区に)
- 2026-09-19 政策①「空いている教室と、空いている公民館」の文章を短く書き直した(中学生でも読める長さに)
- 2026-09-19 政策①「空いている教室と、空いている公民館」に図を追加(教室の共用区画と教室エリアの分け方、跡地の広場でできること)
- 2026-09-19 政策①「空いている教室と、空いている公民館」の結論を具体化(公民館の機能は空き教室へ・入館IDと記録・跡地は「校区の広場」・建て替え順に10年で30〜40館)
- 2026-09-19 政策①に「空いている教室と、空いている公民館」を追加(小学校146校の規模分布・児童数の減少・余裕教室300教室・公民館の利用率24%。出典は出典ページに追記)
- 2026-09-18 「よく聞かれること」に記者会見で出た質問9件を追加(会見動画の該当箇所へのリンク付き)。「活動の記録」に会見の報道リンクを追加
- 2026-09-18 政策①「防災倉庫を誰も知らない」の「市役所職員が2万人くらい」に出典の注を追加(福岡市職員数 18,916人・2025年4月1日)
- 2026-09-18 「コメントを見る」(コメントの公開表示)をやめた。コメントは送れるが、サイトには表示せず本人が読む形に
- 2026-09-17 政策③「身近な例:隣町の10億円」の自治体名・施設名を伏せた(特定の町を批判する意図ではないため)
- 2026-09-17 プロフィールの「経歴のつづき」に略歴(年表)を追加
- 2026-09-17 気温の図2枚(福岡の猛暑日/世界と日本の気温)を「私たちの課題」から課題①の「くわしく」へ移動(トップを軽く)
- 2026-09-17 「私たちの課題」に福岡の猛暑日の図を追加(気象庁 福岡観測所の実測、2000〜2026年。2024年39日・2026年38日で「世紀末の予測 約33日」を超過)。学校発電の図を簡略化
- 2026-09-17 政策①「学校を風の谷へ」に図を追加:学校1校の電気(年約37万kWh)と、屋上・体育館・プール・カーポートで作れる電気(約400kW=年46万kWh)の試算
- 2026-09-17 「私たちの課題」に図を追加:地球の高温化はパリ協定当時の予測より早い(気象庁の世界・日本の気温偏差、WMO、IPCC)
- 2026-09-16 「くわしく」の中のリンク(例:課題⑤→政策①)を押しても、閉じたあと元の場所に戻ってしまう不具合を修正
- 2026-09-16 課題②に「エネルギー価格」の図を4枚追加(家庭の電気料金15年で+53%/家庭用電気料金の国際比較2024/エネルギー自給率15.3%=OECD37位/化石燃料の輸入代金と福岡市民の負担試算)。出典は「数字の出典」に追記
- 2026-09-16 「応援する」やメニューを押してもページ内で移動しない不具合を修正(なめらかスクロールを停止)。HTMLの文書型宣言を追加
- 2026-09-16 課題⑦「声の回路が細く、政治参加の敷居が高い」を削除(課題⑤・政策②と重複)。数字3つと年代別の訓練参加グラフは課題⑤へ移動。「7つの課題」→「6つの課題」
- 2026-09-16 上部メニューに「公園の見える化」を追加(「事務コスト1/10」の右。これまで政策①と「16年の振り返り」からのリンクのみ)
- 2026-09-16 政策①「風の谷」の説明文を3か所手直し(「消費から自分で作る時代へ」「エネルギー拠点の自律分散化とは?」、「お金と、防災倉庫」→「防災倉庫を誰も知らない」に全面差し替え)
- 2026-09-15 「くわしく」を開いたときの見出しを入れ替え(上段に政策名、大見出しに項目名)
- 2026-09-15 ブラウザのタブアイコンを「そ」から「風」に変更
- 2026-09-15 数字の帯の上に、里山「ノンビリムラ」の写真スライダー(29枚)を追加
- 2026-09-15 政策②③のイラストを新しい手描き版に差し替え
- 2026-09-15 写真スライダーを、矢印なしで自動で流れる形式に変更
- 2026-09-15 写真スライダーを1枚減らして28枚に。写真同士の余白を広げた
- 2026-09-15 政策セクション冒頭の一文を「他候補との比較への活用…」に変更
- 2026-09-15 各政策カードに「いいね」と「コメントを送る」を追加(送信内容は非公開・後援会で保管)
- 2026-09-15 写真の下にあった「6年/年2,850人」の帯を削除
- 2026-09-15 コメントを「コメントを見る」で誰でも読めるように。中傷・個人情報などはAIが仕分けして確認後に公開、それ以外は即公開
- 2026-09-15 課題⑤を「行政デジタルの入口」から「防災倉庫はあるのに、訓練に人が来ない」(消防年報・地域防災計画の数字で図解)に差し替え
- 2026-09-16 「私たちの課題」の本文を書き直し(災害リスクを追加、結びを「考えを深める一助に」へ)
- 2026-09-16 写真スライダーを2本に分割(「私たちの課題」と政策の間に14枚、政策の下に14枚)
- 2026-09-16 「私たちの課題」の本文を再度書き直し(娘の誕生から始まる版)
- 2026-09-16 政策①「風の谷とは?」の説明文を書き直し(災害時でも止まらない・7区それぞれの小学校に)
- 2026-09-16 政策③「成功した規制緩和」を、読者からの提案をもとに書き直し(需要側と規制緩和側を分けて説明)
- 2026-09-16 「私たちの課題」の文字サイズを「なぜ、やるのか」と同じ大きさに戻した
- 2026-09-16 政策②の見出しを「人は人にしかできない仕事を。/子どもも参加できる政治を。」に変更し、サブタイトルを説明文に差し替え
- 2026-09-16 政策③の見出しを「つくる前に、数える。/常に学ぶ議会。」にし、サブタイトル「事前評価の関所」を説明文に差し替え
- 2026-09-16 課題⑤に「自治協議会の会長 平均73.2歳・70歳以上が8割」(市の令和4年度アンケート)を追加
- 2026-09-16 「私たちの課題」の段落を5つにまとめ、文言を調整(みんなで取り組む価値のあること・全員の課題)
- 2026-09-16 トップの自己紹介の一文(後ろ盾・資金の話)を書き直し(資金集めから出馬を目指す・お手伝い大歓迎)
- 2026-09-16 「活動の記録」(後援会の活動実績・日付つき)を新設
- 2026-09-16 資金集めをREADYFOR(購入型・返金あり)からコングラント(寄附型・返金なし)に変更。撤退基準を「10月31日までに寄附と自己資金で供託金240万円を用意できなければ見送り」に改め、見送り時の寄附の扱いを明記。応援のしかた②・FAQ・図を修正
- 2026-09-16 後援会の公式LINE(@666uovpb)を開設し、応援のしかた①のボタンを有効化
- 2026-09-14 政策の手前に「ISSUE/課題」(170万人が共通して取り組む2つのこと)を新設。従来の課題①〜⑦は「数字で見る、7つの課題」に改題
- 2026-09-14 立候補の条件(撤退基準)を「目標の300万円に届かなければ見送り」に修正。クラファンがAll or Nothing型(目標未達は全額返金)のため、旧「240万円」では供託金を納められない矛盾があった
- 2026-09-14 自己紹介の年数表記を「里山に通って6年、法人の運営は3年」に統一(旧「4年間」)
- 2026-09-14 応援のしかた②に「クラファンにリターン(お返し)はありません」を追記
- 2026-09-14 スマホで「くわしく」を開いたとき、背景のページが動かないように修正(スクロールできるのは開いた中だけ)
- 2026-09-14 風の谷カードを本人の文章に全面差し替え(折りたたみ8本)。課題・政策のイラストを手描き版に更新。政策③の根拠を「数えなかった実例」(総合体育館PFI・アイランドシティ・WF)へ差し替え。公園ページをナビから外し、対話セクションを撤去
- 2026-09-09 「なぜ、やるのか」を全面書き直し(ピークアウト時代の自立した生活・里山からの出馬理由・最初の100日)
- 2026-09-09 友人レビューを受けて追記:風の谷の暮らしのビジョン(学校が発電所・水辺・果樹園・居場所になる)、しがらみゼロの強み、最初の100日でやること3つ
- 2026-09-08 政策の順番を入れ替え(②記録はAIに・③つくる前に数える)。本文全体を約6千字圧縮し、出典を別ページ化。失敗の共通点③を「議会と報道は機能している。砦の手前に関所を」の形に書き直し
- 2026-09-07 体育館空調の設置率を最新調査に更新(福岡県10.4%〈令和7年〉→福岡市12.9%・全国31.7%・隣の久山町100%〈令和8年〉)。撤退基準(10/31までに240万円未達なら立候補見送り)を明文化。里山の位置図を追加
- 2026-09-07 気温の根拠を補強。最高気温記録41.1℃→41.8℃(2025年)に更新し、「記録は跳ぶ」(Fischer et al. 2021)・福岡県初の40℃超を出典つきで追加
- 2026-09-06 「最高気温45度」を断定から改め、根拠を課題①へ。編集用メモを削除、NPOと選挙の表現を法律どおりに修正、里山の書き分けを修正。政策を3本に統合し、AI行政ページを新設。全体を「読む」から「見比べる」構成へ再設計
- 2026-09-05 「16年の振り返り」を新設し別ページ化。導入を「建てない宣言」から「数え方と使い方を変える」へ書き直し。エネルギー・公園の見える化ページを新設
- 2026-09-04 課題を11→7に再編。伏谷埋立場の数字を聞き取り値(約62%)から環境省公式値(77%・2032年度終了予定)に修正
- 2026-09-03 課題カードを一次資料で拡充
- 2026-09-02 サイト公開(ドラフト)